na(k_t)ez

5月 22

せんせいあのね 6がつ17にち 晴れ

きょうはともだちのえり子ちゃんと公えんでおままごととかしたよ
そしたら、ひとりでブランコにのってるおじさんがいたよ
えり子ちゃんが「おじちゃん、おしごとは」って言ったら
「おじさん今やすんでるんだ」って言ってさびしそうな顔でした
わたしは『今の日本の雇用制度は間違っている。社会的弱者や高齢でリストラを受けた人への手当てをもっと見直すべきだ。ドイツや諸外国を見習う必要がある。』とおもいました。
たのしかったです。

電網辻々噺: せんせいあのね (via gkojax) (via cibolack) (via tutshie) (via shinoddddd) (via nemoi) (via wagashiya) (via atehaka) (via yudaimori) (via tetsujin28mm) (via officek3, mcsgsym) (via yaruolikes) (via yaruo) (via dj-satosato) (via nemoi)

2月 22
“ちなみに各駅停車を追い越した時に「抜くねぇ」って言っててさすがに吹いた。”

Twitter / 佐野 功 (via deli-hell-me

)

(hm7から)


“電車の先頭車両で子供が「いいねぇ、君いいねぇ」と運転手をしきりに褒めてる。” Twitter / 佐野 功 (via deli-hell-me)

(hm7から)


320 名前: 彼氏いない歴774年 [sage] 投稿日: 2010/02/21(日) 16:40:43 ID:sGRzJo+w
ちょっと長くなった
お蕎麦屋さんにいたかなり美人な外人2人組
英語で話してるのを少し聞き取れた
 
A「ソバって音たてて食べるんだって!」
B「日本人がそんなことするわけないじゃんwwww」
A「いや、本当なんだって!」

近くのお客さんがソバをすすったのを見て

B「えぇえええ!!そんなバカな!!」
A「ほら!!言ったでしょ!」
B「日本人が…っていうかどうやってんのあれ」
A「吸ってるんだよ、ほら、あれ、ね?」

ソバが出されてから食べ始めて

AB「ごほっ、ごほっ!!」
B「無理無理無理無理wwwwwww」
A「吸ってるんじゃなかったwwww何あれwwwwww」
B「日本人の技術やばいwwwwwwwwww」
A「この緑の辛っwwwwwwww」

すごいテンションだった
ソバ出てきた時の顔がヽ(*゚∀゚ )ノヽ(゚∀゚* )ノこんなんだったw
日本びいきの外国人を見るとなんか和む『和み系フィンランド人』:哲学ニュースnwk (via shinoddddd)

(hm7から)


“「文字化け」という言葉は、コンピュータ環境で原則としてマルチバイト文字を使用しない欧米等のラテンアルファベット使用言語においては該当する用語が存在しなかったことから、日本語の”Mojibake”という言葉がそのまま通用するようになった。” 文字化け - Wikipedia (via kskb)

(hm7から)


2月 8
“ToDoって「今やりたくないことリスト」だったのか” http://www.officek.jp/skyg/col2/ (via tigerbutter) (via jinon) (via do-nothing) (via konishiroku)
2008-12-14 (via gkojay) (via chiisanaehon) (via shinoddddd) (via nemoi) (via futureisfailed) (via shrineroof) (via oosawatechnica) (via gakkie) (via s-wool) (via hm7)

ほんまや!


2月 1
“「おっぱい揉ませてください」とお願いするのではなく、ダブルバインド的に「今度の金曜か土曜におっぱい揉みますね」と言うと、相手の中では揉ませるか揉ませないかではなく、金曜か土曜かの選択になります。ここで重要なのは、このテクニックを実際に使っても、おっぱいは揉めないということです。” Twitter / giovannitatoo (via jutememo)

(nemoiから)



1月 30
merli:

Фотоподборка (92 фото)


コイツの眼、まだ死んじゃいないぜ

merli:

Фотоподборка (92 фото)

コイツの眼、まだ死んじゃいないぜ

(4percent-pantomimeから)


1月 24
“今日、ちょうど定年退職をむかえた初老の男が
ひとり、駅前の立ち食いそば屋で一杯のそばを食べている。
エビの天ぷらが一尾のっかった一杯500円のそばだ。
男は30年も前からほぼ毎日昼休みこの店に通っているが、
一度も店員とは話したことがない。
当然、話す理由なども特にないのだが、今日
男は自然に自分と同年齢であろう店主に話しかけていた。
「おやじ、今日俺退職するんだ。」
「へぇ・・・。そうかい。」
会話はそれで途切れた。
ほかに得に話題があるわけでもない。
男の退職は、今日が店を訪れる最後の
日であることを表していた。
すると突然、男のどんぶりの上にエビの天ぷらが
もう一尾乗せられた。
「おやじ、いいのか。」
「なーに、気にすんなって」
男は泣きながらそばをたいらげた。
些細な人の暖かみにふれただけだが涙が止まらなくなった。
男は退職してからもこの店に通おうと決めた。
そして財布から500円玉を取り出す、
「おやじ、お勘定!」

「700円。」”
VIPPERな俺 : 街中で見た不覚にもワロタ事 (via darylfranz)

(nemoiから)


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